Coju Hemmi Photography
GH2780TQR、S100故障!

Canon EOS5D Mark24-105mm 1/200 f:8 ISO100

今回の撮影で、また機材がダメになりました。

ひとつはGitzoのトラベラー三脚『GH2780TQR』。
この三脚、カーボン素材でできてて軽量、頑丈。高さもちゃんとアイレベルまであるのに、折りたたむとスーツケースに入るので、海外撮影にはほんと助かります。
今まで何台も三脚を使ってきましたが、これで「三脚問題」は解決って、個人的に思ってました。
でも難点は壊れることと、雲台が使いにくいこと。
故障は今回で二度目です。

前回は「石突き」が知らぬ間に脱落。
このとき不安定な状態で撮影を続けたところ、強風に煽られて転倒。
三脚に着けていた長年の愛機『New Mamiya6』を全損してしまいました。

今回は使用中は大丈夫でしたが、帰国後清掃中にプレート・ロック・レバーの破損を発見。
金属疲労?そんなに酷使してないのになぁ。

この三脚、愛用者は口々に「最良の脚に最悪の雲台」と漏らしていて、僕もこの際、雲台を買い替えようか、さんざん迷いました。
韓国のMarkinsなんてすごく評判が良くて、この三脚との組み合わせがいいみたい。
でも、デザインがなあ・・・使い勝手はともかく、デザインは既存の雲台がいい。
で、結局修理に出しました。費用は7千円ぐらい。
Markins買うと、3万円ぐらい。次壊れたらMarkinsにしよっ。

そしてもうひとつは、買ったばかりの『Canon PowerShot S100』。
故障内容は、撮像素子へのホコリの付着。
これは旅の途中になってしまったので、それ以降このカメラは使用しませんでした。
コンパクトカメラって、結構レンズの隙間からホコリ入るんですよねぇ。
この機種に限らず、もう何度も修理してます。
今回は保証期間中だからタダだけど、有償だと12千円。
ホコリが入っただけで・・・ですよぉ。高いですねぇ。
これだから、旅先にコンパクトデジカメ一台ではダメなんです。
S100故障後は予備で持って行った『RICOH GX200』に使用を切り替えました。

さて↑の写真は本文とは関係ありません。
17世紀に建てられた、海中に佇む要塞『Le Fort Louvois』。
ここも満潮になると、陸からは渡れません。
ロシュフォール(Rochefort))の南西、オレロン島と本土との間にあります。
camera comments(0) trackbacks(0)
『PowerShot S100』買っちゃった。
 へへ。買っちゃった。コンパクト・デジカメ『Canon PowerShot S100』
「どのみち買うんだから」と自分に言い聞かせながら。言い訳しながら。
S90を買ったのが、約2年前。デジカメのライフサイクルって短いですね。
まあ、銀塩カメラ時代のフィルム代を考えれば、これでもコストパフォーマンスはいいのかもしれないけど。
フランスの撮影に携行していこうとすると、今ぐらいから慣れておかないとってことで。

このカメラ。高感度でのノイズ低減や広角24mmはバーで威力を発揮しそう。
それだけでも買う価値があるというものか。

とはいえS90も本当に活躍してくれました。
この2年間で一番撮影カット数が多いカメラなんじゃないかしら。
とにかく常に携行して、さっと撮影してたから。
おつとめ、お疲れ様でした。
camera comments(2) trackbacks(0)
PowerShot S100ほしい!
コメント:コンパクト・デジカメもついにここまで来たか!これだけで世界の果てまで撮影に行けそうです。

コメント:液晶画面の保護に必須アイテム。カメラ購入と同時に貼るっていうのがポイントです。

コメント:スナップや海外での撮影には、予備の電池があると安心ですね。


ほしいっ!このカメラ。かなり魅力的です。キャノンのコンパクト・デジカメ「PowerShot S100」。
カメラもついにここまできたか!というような、すごいカメラ。
クリスマス商戦で注目度抜群のようです。

カメラの機能については多くの方がレビューされていると思いますが、僕が注目しているポイントはあまりネット上には載っていないので、ここに紹介しようと思います。

前提として、まず僕は先々代のPowerShot S90のユーザーです。
その後S95が発売されていますが、そのカメラの内容は知りません。

S90は僕のメイン・カメラと言っても過言ではありません。
だって、共に過ごす時間が一番長いカメラだから。
作品づくりにも耐えうるクオリティなので常に持ち歩いてます。

僕は現在撮影には、フィルム・カメラはハッセルとマミヤ6以外は使っていません。
ライカを始め、数多くの35mmカメラは防湿庫の中で静かに眠っています。
デジカメはキャノンのEOS5Dm2、S90、RICOH GX200の3台。
以前はよく使っていたSONY R1は出番がなくなりました。

さてS90がメイン・カメラである理由は・・・
・RAWで撮れる
・なんとかポケットに入れて持ち運べるコンパクトさ、軽量さ
・一応、広角が28mmからある(ほんとはもっと広角ほしいけど)
・キャノンはカメラの基本性能が高くて安心(ピントやWBなど)
・階調など画像に破たんがなく安定している
などです。

逆に不満な点は・・・
・マルチアスペクトでない(1:1は僕の作品には必須)
・広角は24mmからほしい
・長時間露光ができない(NDフィルターほしい)
・背面のコントロール・ホイールのクリック感がなく、知らぬ間に触れて動いてしまう
 (冬、手袋をしながらの撮影はかなり難しい)
・電池の持ちが悪い
・高感度側の画質は、作品としては使い辛い(使えるのはせいぜいISO200ぐらいまで)

そしてS100をみると・・・
S90で不満だった点が、ほぼ全て改善されてるようです。素晴らしい!

ただ、ネット上ではどうしてもわからなかった点。
それは・・・
RAWで1:1で撮れるか?
ということ。
これによってGX200の出番がなくなるかどうか・・・大きなポイントです。

で、結論を言うと「S100はRAWでは1:1で撮影できません」。
RAWは全て4:3のアスペクト比。
RAW+JPEGというモードがあって、この場合JPEGは1:1で記録されますが、RAWは4:3です。
従って、液晶画面ではブラックアウトしている画面の両端がRAWでは写ってしまいます。
実際にカメラ店で試写して確認しました。
まあ、JPEGの1:1画像があるので、RAWは後でトリミングすればなんとか使えそうですが。
ただ「これって何なんでしょう?」って、開発者に言いたいです。
まあキャノンのことですから、しばらくして改良モデルを出して、また新しいのを買わせようという魂胆なのかもしれませんが(これにまんまとハマってしまう自分も情けないような)。

しかし、いずれにせよいいカメラであることには間違いなさそうです。
小型軽量で「使えるカメラ」というのが、どれだけ撮影領域を広げてくれるかわかりません。
大きくて重い機材は、持って歩くのが億劫ですからね。
S100一台だけで50〜60%、いやそれ以上の撮影はこなせそうです。いやはやすごい時代になったものですねぇ・・・

ただしこのカメラ、RAWで撮影しない方、GPS機能(電池食います)が特に必要でない方には、ハッキリ言って必要ありません。
JPEGで撮るなら、もっと小型軽量で安価なカメラがありますから。
実際、カメラ店で横に並んでいたIXY 410Fなどは、薄くて軽くて信じられないぐらい安くて、真剣にほしいと思いました。
今や安価なデジカメでも十分に写りますから、購入を検討されている方は、機能よりもむしろ「胸ポケットに入る」とか「デザインがお洒落」ということを重視されたほうが良いかもしれません。
僕はデジカメはJPEGでも同時記録していますが、基本的にはRAWで撮影、現像してPHOTOSHOPで作品に仕上げています。

さてS100の購入について。今週北海道に行くので、今すぐ買ってテスト撮影をしたいところですが、どうも初期不良があるとの報告を見かけますので、しばらく落ち着いてから買うことになりそうです。
このカメラを購入される方は、すでに大容量のSDカードは持っているでしょうから、併せて買うのは液晶保護フィルムと予備の電池だけで良さそうです。

それにしてもキャノンは、クリスマス商戦のこの時期に新製品を投入することが多いですね。
過去何度、術中にハマっていることか(^^;

camera comments(2) trackbacks(0)
拾う神あり

Canon EOS5D Mark20mm 1/60 f:5 +2/3補正 ISO400

スコットランドの撮影旅行で大破した愛機『NEW MAMIYA6』。
予想通り、修理不能。
でもレンズだけなら修理可能とのことだったので、75mmレンズは救ってもらいました。

その後ボディの中古を探していましたが・・・でてきました!
ネットで。しかも複数。
結局、状態はさほど良くないけど安いものを購入しました。
その価格39,900円。安い。
時代がデジタルに移行して、こういうカメラは買い手が減っているのでしょう。
要らなくなって手放す人もいれば、こうやって手に入れる人もいる。
まさに「捨てる神あれば拾う神あり」ですね。

カメラの状態は表示の通りでした。ストックとして置いておくにはまあ良しといった感じです。
いずれにしても、これでまた2台体制が整いました。
安心して、ガンガン撮影できます。

因みに↑の写真は本文とは関係ありません。
ポートシャーロットホテルの部屋の窓から。夜明け前。
camera comments(0) trackbacks(0)
2010年デジタル宣言!


ついに買いました。初めてのデジタル一眼「レフ」!
何故「レフ」なのかというと、「一眼」はソニーのR1があるからなんです。
あれはミラーレスなので「レフレックス」じゃないんですねぇ。

で、買った機材というのは・・・

・キャノン EOS 5D Mark
・キャノン EF24-105L IS USM
・コシナ フォクトレンダー COLOR SKOPAR 20mm F3.5 SLII Aspherical
・シグマ MACRO 50mmF2.8 EX DG

です。

ちょうど3月11日からキャノンが『キャッシュバック・キャンペーン』をはじめたので、ラッキーでした。
知らずに10日までに買ってたら、2万円も違ってたところです。
ですから、これから買おうと思っている方は、この期間がお得ですよ。
『EOS 5D Mark供戮函EOS 50D』が対象で6月30日まで。

しかし、このデジタル全盛の時代に「いまさら」って感じです。
自分の中では、2010年はデジタル元年と決めていたので、それを実行に移すということなんですが。
これだけ買うとかなりの金額になるので、ほんと覚悟が必要でした(^^;

因みに↑の写真はデジタルとは対極にあるトイカメラ『Holga 120N』で撮影した1枚。
カメラの価格差およそ1/100。
でもこれはこれで味があって魅力的。
高画質=良い写真っていうわけじゃないんですよねぇ。
camera comments(0) trackbacks(0)
Power Shot S90ファースト・インプレッション
Canon デジタルカメラ Power Shot S90 PSS90
Canon デジタルカメラ Power Shot S90 PSS90
キヤノン

『Canon Power Shot S90』というコンパクト・デジカメを買いました。
お正月に買ったのに、今までこういうエントリーをアップできなかったのは、いくつかの理由で撮った写真を上手くPCに取り込めなかったからです。ご容赦を。

まず、なぜ買ったか・・・これは単純明快。ポケットに入れて持ち運べて、かつRAWで撮れるデジカメだからです。
なので、IXYからのステップアップというところでしょうか。

RAWで撮れるコンパクト・デジカメという点では『リコーGX200』も使っていますが、これはポケットに入れるにはちょっと大き過ぎます。
S90の使い方は、普段ビジネスバッグに入れて、あるいはスーツのポケットに入れて持ち運び、必要な時にサッと取り出して撮影する、という感じです。
キャノンの場合、画像処理エンジンが良いので色など安心して撮影できるのもいいですね。
リコーだと、ものすごく不自然な色や階調になったりするので、たまにガッカリします(その他の部分は素晴らしいんですが・・・)。

そして僕は撮ったままプリントするということはまずないので、RAWで撮れるということがデジカメに求める最低条件となります。
画質がどうのこうのというのは、使っていくうちにいろいろ感じると思いますが、今のところの印象は「RAWで撮れるIXY」です。

ただ、使い勝手が一部IXYと異なるので戸惑います。
それにシャッターボタンや電源スイッチの形状など、疑問に感じる点もあります。
最も気になるのは『コントローラーホイール』という背面のホイール。
露出補正でこのホイールを使うことが多いようですが、全くクリックがなく、触れただけで回転してしまいます。
しかもこのホイールの位置。ちょうど右手の親指が当たる位置なんです。
なので、勝手に露出補正されてしまうことが多々あります。
恐らく手袋をしての撮影はほとんどアウトでしょう。
そういうのって、想定しないんでしょうか?
このカメラの開発者、実際にこのカメラで撮影したことあるのかな・・・
従って、このカメラを検討されている方は、実際にカメラ屋さんで確認されることを強くお勧めします。
自分自身、これは「見ないで買った」初めてのカメラ。
やはり実際に手にとってみないとわからないものですね。
今のところこういうスペックのカメラが他にないので、しばらくは使うと思いますが・・・

また、ソフトも使い勝手が悪いです。
今まで『Zoom Browser EX』で複数のカメラのデータを管理してたんですが、画像を取り込もうとすると、勝手に「マイピクチャ」に保存されてしまうんです。
僕の場合、画像データは全て外付けHDDに保存しているので、これはかなりおせっかいな仕様です。
今まではフォルダを選択できたのに、なぜ???

僕の使い方が悪いのかもしれません。
『Adobe lightroom 1.4』がこのカメラに対応してなくて、やむなくアップグレードさせられた恨みつらみもあるのかもしれません。
ただ僕としては、今まで買った数々のカメラの中で、これはかなりネガティブな第一印象のカメラとなってしまいました。
ただ、これも慣れの問題なのかもしれません。
カメラ自体のポテンシャルの高さは感じます。そこに期待したいと思います。

↓の写真はS90で撮影したものです。

camera comments(0) trackbacks(0)
Power Shot S90投入。だが・・・


Canon Power Shot S90なる新機材を投入しました。

が・・・
今までのIXYとの使い勝手の違いに戸惑いと困惑の連続。
特にソフトの使い方が難解。
写真を取り込むのに一苦労。しかも勝手に「マイピクチャ」に保存されてしまう。
RAW現像を試みるも『Adobe Photoshop Lightroom 1.4』では、このカメラへの対応はなし。なんで?
さらに付属のソフト『Digital Photo Professional』の使い勝手の悪さ。
結局『Lightroom』をバージョンアップする羽目に。
アドビもアドビで、ユーザーのことを全く考えてない。サポート最悪。
なんでバージョンアップする度に、アップグレードしなければならないのか。

↑の写真は、試行錯誤の末ようやく現像した一枚。
あ〜疲れた。
camera comments(0) trackbacks(0)
GITZO GK2580TQR 最高!

RICOH GX200 1/540 f:6.3 ISO64

GITZOデビューしました。
この三脚の名前『トラベラー』にふさわしく瀬戸内の旅で。
(↑の写真は徳島県の鳴門で撮影)

僕にとっては初GITZOだったのですが・・・いやあ使いやすい!
イタリア製とは思えない(笑)精度の高さ。
ナットはすぐ締まるし、すぐ緩むし。
それに適当なトルクがあって、しっかりしてるんです。
なので今までよりセッティング時間が大幅に短縮されました。
たたむと小型軽量で、伸ばした大きさもちょうど良い!

もっとも、使ってみて気になった点がないわけじゃありません。
足は最高なんですが、付属の雲台は・・・?が多少付きます。
足の完璧なナットのトルクに比べて、雲台のトルクが硬すぎ。
微妙に角度を変えたいときや水平を出そうとしてカメラを振ろうとすると、クイックシューに取り付けたカメラの方が回転してしまう。
クイックシューも大きさが中途半端なのか、ハッセルにつけるとちょっと心もとない感じがします。
水準器が使いやすい場所にある点は〇なんですが・・・
それにボールの固定レバーの形状が変で、手でガバッとつかんで固定できないんです。
指先で回さなければならない感じ。

ただそういう雲台の難点をすべて吹き飛ばすような足の良さと安定感。速写性。
三脚ひとつでこれほど違うのかと思い知らされました。

さて、これで三脚も車もイタリア製。いつの間にか身の回りにイタリア製品が増え始めてきているのでした。
camera comments(8) trackbacks(0)
新機材投入

CANON IXY DIGITAL 900 IS 1/15 f:2.8 ISO:AUTO

撮影機材に新しい仲間が加わりました。
それは・・・
GITZO(ジッツォ)のカーボン三脚。
しかも最新の『GITZO GK2580TQR』というモデル。へへっ。

これは『トラベラー』というコンパクト&軽量をコンセプトとしたジッツォの三脚。
そのシリーズ2(中型)に当たるもの。

『トラベラー』とは名前の通り旅行に持ち運ぶのに最適な三脚。
しかしながら従来のシリーズ1モデルは、ちょっとサイズが小さ過ぎたので「これでもう一回り大きなサイズがあれば・・・」とずっと思ってたんです。
それが、ついに登場。もう買うしかないと。

今まで十数年間の相棒だったベルボンのカーボン三脚『カルマーニュ』は親戚にあげました。
すごく喜んでもらえたので、こちらも嬉しかったです。
まあ、カーボン三脚って高いですからねぇ・・・

カルマーニュだと旅行の時、スーツケースに斜め(対角線)に入れなければならなかったのが、トラベラーなら、普通に縦に入るので楽です。
この三脚。まさに旅をしながら撮影する僕の撮影スタイルにピッタリ!
カルマーニュよりコンパクトなのに耐荷重は1.5倍以上ありますから、ハッセルでもマミヤでも全く問題ありません。
さすがジッツォ。
ただ、お値段もご立派。清水の舞台からたたきつけられるほど高いです。
でもこれで何十年も使えるのだったら「日割りにすればいくらでもない」とハッセルを買った時と同じ言い訳したりして(^^;

さて9月は連休があります。
5月の「ゴールデン・ウィーク」に対して「シルバー・ウィーク」と言うのですね。
もちろん出かけます。
今回は瀬戸内方面へ。
そこでの撮影がジッツォのデビューとなる予定です。

↑の写真は、その新しい相棒を自分の部屋で撮影しました。
背景が何もないものだからポートフォリオをバックに・・・それにしてもヒドイ出来ですね。テカリまくってるし。
「ブツ撮り失格」です。はい。
camera comments(2) trackbacks(0)
RICOH GX200で困った点

RICOH GX200 1/32 f:2.7 -0.3補正 ISO:84

このカメラを使ってみて、早速困難にブチ当たりました。

RAWで撮って現像後、ブログ用にJPEGで保存するんですが、ファイルサイズが大きくなってアップできないんです。
このブログは1枚100KBまでしかダメなので。
で、圧縮率を高くすると当然画質が落ちて、お見せできるシロモノではなくなってしまいます。
フォトショップで保存するより、専用のソフトで保存した方が画質は多少良いですが、それにしても↑の写真みたいな感じです。
ガーン・・・

何か上手い方法ってあるのでしょうか?
もしご存知の方がいらっしゃれば、ぜひ教えて下さい。
RAW同時記録設定で、画質を落としたJPEGファイルにしたら良いのかしら・・・
camera comments(6) trackbacks(0)
<< | 2/3 | >>