Coju Hemmi Photography
厚い雲の隙間から

FUJIFILM X-T2 16-55mm

 

厚い雲と水平線の隙間から夕日が顔を出し、そして沈んでいった。

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ナイフの切り口

FUJIFILM X-T2 16-55mm

 

全てが流れていく中で、桟橋の縁が、スパッと切られた鋭いナイフの切り口のように思えた。

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未知との遭遇

FUJIFILM X-T2 100-400mm + 1.4X TC

 

雲間から差す光芒が、「未知との遭遇」のようなSF映画を連想させた。

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コロニー

FUJIFILM X-T2 100-400mm + 1.4X TC

 

港の防波堤が、カモメのコロニーになっていた。

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マゼンタに染まる海

FUJIFILM X-T2 16-55mm

 

日が沈み、辺りが夕闇に包まれようとするとき、海がマゼンタ色に染まった。

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水辺の馬

FUJIFILM X-T2 100-400mm

 

沼の畔に、馬が集まっていた。

まるでヨーロッパの田舎の風景を見るようだった。

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ウミネコ

FUJIFILM X-T2 16-55mm

 

浜にいたウミネコたちが、何かのきっかけで、一斉に飛び立った。

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色のない世界

FUJIFILM X-T2 16-55mm

 

台風から変わった温帯低気圧が北海道を直撃して大荒れの天気となった翌日の朝、目覚めると気温の上昇からか、辺り一面が深い霧に覆われていた。

浜に出ると、そこには幻想的な、色のない世界が広がっていた。

 

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港の灯り

FUJIFILM X-T2 16-55mm

 

深い霧に覆われた夜の港に、灯りだけが浮かび上がっていた。

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ジリの海岸

FUJIFILM X-T2 16-55mm

 

根室地方では、夏場は特に濃霧(ジリ)がすごい。

でも、それが何とも幻想的なのだ。

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