Coju Hemmi Photography
弁天島

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弁天島は根室港にある、港町根室のシンボル的な無人島です。

アイヌ語ではホロモシリと言って「大きな島」を意味するそうですが、実際にはとても小さな島で、現在は港の防波堤の役割も担っています。

 

束の間の夏が終わって、まだお盆なのに秋の気配。

日に日に早くなる日暮れ。沈んだ太陽の余韻と流れる雲がとても印象的でした。

 

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白い鹿の角

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ラムサール条約登録湿地の春国岱。

根室湾と風連湖の間に横たわる、手つかずの自然が残る砂洲です。

その長さが8kmにおよぶため、先端まではなかなか行くことができませんが、風連湖・温根沼クルーズを利用して、海からのアプローチで上陸。

そこには独特の景観がありました。

辺りを歩いていると、白い鹿の角が。

恐らく、取れて落ちた角が、時間の経過とともに白骨化したのでしょう。

どのくらいのときの流れでこうなったのかと思いを馳せる一方で、日々刻々と変化している砂洲の自然環境に複雑な思いがしました。

 

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大潮の日

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大潮の日の海岸。満潮時は波に沈む浜辺も、潮が引いてくるとここまでたどり着けます。

このあとは干潮に向かって、辺り一面、砂浜に変わることでしょう。

 

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波の泡

 

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夕闇迫る海岸。寄せては返す波が、泡になって砂浜の上に模様を描きました。

 

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厳寒期の海岸

 

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最果ての海。厳寒期の海岸。

今までみたこともないような凍る海、凍る波がそこにありました。

そして夕暮れの光が、それをドラマチックに演出してくれました。

 

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打ち上げられた木

 

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ここは河口近くの浜。

この倒木は恐らく、川を下って河口から海に流され、そして波によって打ち上げられたものではないでしょうか。

寒さで、根っこには氷柱ができています。

そして海の向こうには、雪を被った知床の山々が、雲間の光に照らされていました。

 

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冬の沼と牧場

 

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沼が凍っていく冬。

牧場に雪が積もって、独特のまだら模様になりました。

なんだか北極圏に近いような、とても日本とは思えない最果ての風景です。

 

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暮色

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日暮れが早くなったこのごろ。

夏の間は深い霧に包まれることの多かったここ根室も、秋の空気は澄んでいて、こんな夕暮れに立ち会うことができるようになりました。

すっきりとした空気感が愛おしく感じられます。

 

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雪渓

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大雪高原から緑岳に向かう登山道の途中、夏なのにまだ残る雪渓。

辺りには満開の花々が、短い夏を謳歌していました。

 

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落石の三里浜

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根室で最も好きな場所のひとつ、落石の三里浜。

干潮の時刻を狙って、どこまでも続く砂浜を撮影しました。

 

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